着物ドレス/和ドレス~NADESHIKO~(なでしこ)は、日本で初めて着物とドレスを融合させた商品です。

特許庁意匠権登録

経営革新承認書

販売地域実績

佐々木希さんに当社の着物ドレスを衣装提供!

4月19日放送開始の「みんなのアメカン」にMCとして参加される佐々木希さんに、
当社の着物ドレスを衣装提供しました!
放送は4月19日(木)夜7時~日本テレビ系列で放送!

NADESHIKOが生み出した 本物の着物ドレス

当社の着物ドレスのAラインとマーメイドラインは特許庁意匠登録済です。
他社には真似できないドレスラインとなっております。
当社の着物ドレスは、ヨーロッパで培った独自のドレス製作方法を採用し、
背中にある編み上げ式は3サイズ調節可能。
簡単にサイズ調整ができ、お客様の体型にジャストフィット。
矯正下着効果も兼ね備えた機能がドレスに組み込まれております。
ドレスラインが綺麗に見えることでお客様よりご好評いただいております。
新品の反物は決して安くありません。
京都の西陣織や友禅の打掛なら50万円以上は当たり前で、作家物は数百万円となります。
しかし、新品の反物を仕入れ、ドレスとして仕立てていては、
お客様に手の届く着物ドレスにすることができません。
当社では、独自の仕入れルートから本物且つ良質な着物を長年の経験から見抜き、
10万円台でのご提供を可能にしています。
また、低価格商品のような粗末な反物はは決して使用することはありません。

着物ドレス誕生秘話 / VALERIYA

着物ドレスを開発したVARERIYA

日本で結婚する事になり、
夫の友人の着物屋さんからお祝いに色打掛を頂きました。

その着物の豊かな色彩、美しい刺繍など、艶やかな生地に一目惚れしました。
しかしヨーロッパに帰り、こんなに素晴らしい着物を頂いても全く活躍の場がありませんでした。なぜなら、着物をそのまま着ることは難しいからです。
「芸者・舞子さんとの記念撮影」などが代表的ですが、私達から見た着物は、日本に旅行した際の記念写真、つまり「観光」の1つなのです。

そこで、以前モデルをしていたこともあり、この着物の美しさを損なわずに日本人だけでなく、世界の人々が手軽に着ることができたらと考え、欧米のドレス文化を加え、まさに和と洋の融合から着物ドレスは誕生しました。
もちろんその時は自分用でしたが、知人のドレスショップの方がブライダルフェアーにだしてみたら大変好評で、沢山の注文がくるようになりました。

メーカー直販だからできるリーズナブルな価格

私達が日本で結婚式をあげるに際して日本のウエディングドレスの価格があまりにも高いのに驚き、外国の本場のドレスが手ごろな価格で手に入ることを多くの日本の女性に知ってもらいたいと思い、リーズナブルな価格設定を行なっています。
当社の商品価格は、他社のレンタル着物ドレスにプラス2万~3万で購入できるようになっています。

衣装協力・美術協力承ります!

着物ドレスNADESHIKOでは、TVやCM、映画、著名人衣装等の衣装協力・美術協力を承っております。
ブランド名(着物ドレスNADESHIKO)をご紹介いただければ、基本的に無償にて貸出いたします。
詳しくはお問い合わせ下さい。

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